暮らしのアイデア2020-05-25

こんにちは。
外は初夏!!お出かけ日和が続きます。


ステイホームが解除されたみなさまは、どんな毎日を過ごしているのでしょうか。

私はというと、、
あいかわらず「おうち時間」を楽しんでいます!笑

元々、手芸が趣味だったのですが、
日々に追われ、なかなか時間も作れず。。
ステイホームを機に、久しぶりにやってみました。

(裁縫する時って、型紙をとって布を裁つまでが腰が重くて中々取りかかれない。。
私だけでしょうか。。)


今回は娘のワンピース。

縫う

アイロン掛け

できた!(省略しすぎ)


下手くそですが、それもご愛敬です。


ガサツな私は、いつも糸も布も買ってきた袋のまま保管。
針とかその他の小物は、適当に何かに突っ込んで、そのままになってました。
(趣味ちゃうやろと言われそうな状態)

そんな中、手に入れたのがこちら。

裁縫箱タワー

この裁縫箱。
YAMAZAKIが裁縫に必要な機能を最小限にまとめたもの。
かゆいところに手が届きます。

私1番のオススメ機能は木蓋!
裁縫中て小物や糸くずが散らばって大変なんですよね。


この木蓋は裏返せばトレーになっているので、
バラつく小物の置き場所として、かなり便利です!
(写真の時はボタンを選んでいた。そして、型紙本の押さえとして使用。)

次に、針山つきのトレー。
このトレー。
どこから来たのかというと、、ここ。
元々は本体にセットされてるもので、取り外しが可能なのです!
裁縫道具を手元に持ってこれるので、こちらも細かな作業に重宝します。
(まち針がキモく曲がってますが、針山が固いわけではありません)

本体の収納力もなかなか。
かなりガサツに突っ込んでも、収まりのいいサイズ感。
入るか心配していた大きめの裁ちばさみもしっかり収まっています。

普段はミシンと一緒に寝室の一角に置いてあるのですが、
結局リビングに持ってきて作業することが多く、持ち運べるのも嬉しいポイントです。



裁縫箱の機能性で作業効率が全然違いました!
今まで何だったんだろうていうくらい、裁縫しやすかった!
そして、久しぶりの裁縫めっちゃ楽しかった!

我が家にいるかわいい泥棒は、青が好き。
出し忘れにはご注意ください!笑

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おまけ

ちなみにアイロン台も我が社のもの。
普段は部屋の隅に立て掛けていますが、脚がないのでどこでも使えて、
柄がかわいいので気に入っています!


今回ご紹介した製品はコチラ

裁縫箱 タワー

毎日の暮らしにちょうどいい。モダンでスタイリッシュなソーイングボックス。裁縫用品を収納するのにちょうどいいサイズ。お手持ちの裁縫用具を収納して便利にご使用いただけます。トレーは取り出すことができるので、卓上で道具類を散らかさずに裁縫できます。上段のトレーはスライド式。縦・横どちらの向きでも収納できます。木蓋を裏返せばトレーとしてご使用いただけます。持ち運びに便利な取っ手付き。

北欧風 暮らしの定番 平型アイロン台

スタイリッシュな北欧風の柄が、ファブリックボードのようにお部屋を彩ってくれる。シンプルで使いやすい平型アイロン台。