デジタル時代の卓上カレンダーの選び方
卓上カレンダーを見直すときがきた!?
デスクワークが中心の方なら、一日に何度も目にするであろう卓上カレンダー。
これまでは予定が書き込めるタイプが定番でしたが、最近ではWeb上のツールでスケジュールを管理することも多くなりました。
デスク上もパソコンやモニターが中心になり、予定の管理もデジタルに。
それでも、日付をサッと確認したいとき、手元にカレンダーがあるとやっぱり便利です。
それなら、これからのカレンダーはもっとシンプルでいいのかもしれません。
来年はちょっと視点を変えて、インテリアのように楽しめて、今のデスク環境にもすっきり馴染む卓上カレンダーを選んでみませんか?
カレンダーの新しい定位置はモニター下
そんなデジタル時代にぴったりの卓上カレンダーがこちら!
モニター下のスペースにすっきり収まる、ミニマルデザインのカレンダーとモニター下スタンドです。
無駄な装飾を省いた横長のフォルムが、いつもの仕事場を少し洗練された印象に。
サイズによっては、カレンダーがモニターの邪魔をしてしまうこともありますが、これならパソコンのモニター下に収まるジャストサイズ!
カレンダーは、日付ごとのマス目がないシンプルなデザインですが、フリースペースに自由に予定を書き入れてもOK!
スタンドには、ペンや付箋を置けるスペースがあるので、予定を書き留めたいときは、ペンをサッと取り出してその場でメモできます。
カレンダーだけじゃない、デスクで役立つ使い方
このスタンド、実はカレンダーを飾るだけではありません。
安定感のあるスチール製なので、スマホスタンドとしても活躍します。
縦置き、横置きのどちらにも対応し、スタンドに置いたまま画面を確認したり、操作したりできます。
さらに、裏面にはマグネットでメモや名刺を留めておくこともできます。
日付を確認したいときはカレンダーとして、メモや名刺を目につく場所に留めておきたいときはミニボードとして。裏返すだけで用途別に使い分けられる、便利な2Way仕様です。
新しい年はデスク周りも心機一転
毎日目にするものだからこそ、使いやすさはもちろん、デザインにもこだわって選びたい卓上カレンダー。
カレンダーを新しくするだけでなく、デスク周りの小物もすっきり整えて、来年はいつもの仕事場を心地よくアップデートしてみてはいかがでしょうか。
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